小樽へ。
昨日は月に一度のミーティングの日
話し合うことがあり過ぎて2時間あっという間です。
ヤギ兄さんの歯の手術もあり、私は小樽に行く予定もありドタバタ。
今回、《おたる樽ねこ》やツキネコに支援してくれているスナック《アーバン》のオーナーの則子ママのところに、山下絵理奈さんの作品を届けるのが目的のひとつでした。
ツキネコカフェのショップに絵理奈さんの作品が寄付されたのを見てすぐ連絡が来ました。
飛行機を利用した時に機内案内の冊子に
《猫の足あと》の絵理奈さんの作品が紹介されていて一目惚れだったそうです。
《たまちゃんとチコちゃん》
小樽の繁華街 花園地区も野良猫だらけ。
それでも最近はTNRや保護の流れに少しづつ変わってきたように思います。
ツキネコでも関わった小樽の猫の案件と頭数のデータを出しているところですが、多すぎてなかなかまとまりません????????
小樽名物の飴ちゃんを買っていただいたり
寄付やお土産もたくさん頂き
何から何まで本当にすみません????♀️
年齢も近いのですっかり話に花が咲きました。
可愛いおにゃんがを頂きました。
これ
すっごい素敵なセンスですよね〜
個人のボランティアさんが作ったそうです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
小樽は本当にご縁を感じます。
もう何年も前から年越しは毎年小樽と決めています。
今年ももちろん小樽で過ごしました。
流石に仕事がハードで風邪気味で、全くどこにも行けませんでしたが
それでもなんとなく旅行気分になれるし、
近いのですぐ帰れるところが良いですね。
*脳性麻痺のネネや白血病キャリアのシロちゃんがいるので、やはり心配です
今後も小樽の問題に向き合い、少しでも現状を変えていきたいと思っています。
小樽を後にして、銭函へ
こちらも《おたる樽ねこ》の瀧さんのところへ出向きました。
ツキネコ関わっている銭箱案件の猫を面倒見てくださっています。
3匹ともFIVキャリアで譲渡に時間がかかると判断してこの度は1匹のみ連れ帰ることにしました。
仲良し親子なので引き離すのはかわいそうですが、、、
こちらの案件の猫たちです。
母猫が雪の上にじっとしていた姿が焼きついています。
いつもありがとうございます。
みんにゃ
家族を見つけるからね!
瀧さんと話していると、また小樽市内で多頭の遺棄猫の話が、、、
小樽ーーー!!!
どうにかせんと????????????
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